岡田准一主演映画☆次回作『関ケ原』

歴史を演じる男。。。

こんにちは。
残暑お見舞い申し上げます。

関東は夏が来るのが遅くて、やっと本格的な猛暑到来。
でも今は、早くも秋の風かと思うような涼し気な朝です。

毎日、号外!号外!とオリンピックのニュースが花盛りですが。
やっぱりこれ、Vメンのニュース程ワクワクするものはないです。

昨日の朝、ビッグニュースが駆け巡りましたね!

V6の岡田准一くんが映画「関ケ原」に主演することが発表されました。

准ちゃん、主演映画決定、おめでとうございます!
時代劇も板についてきたので、きっと素敵でしょう。

猛暑の中のクランクイン、どうぞお体にお気をつけて!

 
V6の岡田准一くんが、司馬遼太郎の小説を映画化した「関ケ原」(2017年初秋公開)に石田三成役で主演する。監督は、「わが母の記」などで知られる原田眞人監督。役所広司さんが徳川家康役、有村架純さんが三成に仕える女性忍者役で共演する。

 同小説は戦国史上最大の合戦とされる「関ケ原の戦い」の起因から終結までを描いた物語で、累計580万部の大ベストセラー。悪役にされることが多かった三成を主人公に据え、己の正義を信じて打倒家康に立ち上がった人物ととらえたのが特徴。計算高い男として敵役として描かれることの多い安土桃山時代の武将・石田三成に、別の角度からスポットを当てた作品。

 大の歴史ファンで、同作も学生時代に読んでいる岡田は「司馬遼太郎先生の書かれた石田三成公が、本来の人物像に一番近いであろうと感じており、三成公は“融通がきかぬが義を重んじ貫いた男”だと思っています」と自身の解釈を披露。「関ケ原の戦い」を真っ向から描く作品は邦画史上初めてで「歴史ファンとしても楽しみで仕方がありません」としている。今月中旬にクランクイン。映画は今月中旬クランクイン。滋賀、京都などを中心に国宝級の城や神社仏閣でもロケを行う。クライマックスの合戦シーンでは約4000人のエキストラや300頭の馬を集め、CGも駆使して東西合わせて15万の軍勢の激突を再現する。


先の予定が何もないと、何か妙に落ち着かないと言いますかww
なので、これが本来の姿ですよね~と、ふぅ~と一安心しております。

個人的に、今年はちょっとゆっくりしたいかなという思いがあって。
ほどほどに、メンバーの活躍を遠くから見守っていければいいなと。

リリースなんかがあれば、それはそれで嬉しいですけどネ♪

ほどなく、滝沢歌舞伎のDVD発売日になったりして。
テレステお当番健くんの麗しいグラビアを眺めては、デレデレしておりますww