KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY

その時まで、ユメをみよう。。。

遅くなっちゃったけど・・・
竜ちゃん、KAT-TUNのCDデビュー10周年おめでとう。

ウエダーだけどハイフンではない私には、祝う資格はないかもだけど。

デビュー記念日にFC記念品が届いて、会報は翌日に届いた。

CDデビュー前から、KAT-TUNコンには参戦していたよ。
でもそれは、Jr.が目当てだったから、彼らの応援じゃないんだ。
ちょっと苦手なメンバーがいたので、デビュー後暫く離れていた。
戻って来たのは、最初に体制の変化があった後からだったか。


派手な演出のライブの中で、一際異彩を放っていた、上田竜也ソロ曲。
美貌な強面のルックスに反して、繊細で儚げな声色と珠玉のバラード。

一目で(一聞で)その才能に恋をした。。。

二度のソロライブを経て、自分の思いは確信に変わった。


どのグループでもそうだけど・・・

人気のメンバーがいようとも、それだけで成り立っている訳じゃない。
メンバー全員が、グループの魅力の一部であり、人気を支えている。

驕らず、妬まず、大人に成って、上手くコミュニケーションを取る。
そうすれば、いい関係性が出来て、人気はおのずと付いて来る。


同じく痛みを知っているとは言え、痛みの種類は違う。
他担の“他人事発言”を散々浴びて来た経験があるので、ノーコメントだけど。

会社が決める“無期限活動休止”命令と、自ら選ぶ“充電期間”は意味が違う。
いつかまた、第一線に帰って来てね、と思う(と言うのは、まだ早いかw)。


3/22、デビュー記念日に発売したベストアルバム。
KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!”をお迎え。

期間限定盤1のファン投票セレクトCDには、自分のお気に入り曲はほとんど入らないと思っていたので、DVD付きの期間限定盤2だけを購入。お気に入り曲の投票はしたけど、何せオールバラード曲で投票したから選外だと分かっていた。ハイフンさんが選ぶと、元気な曲が多いから。ラインナップを見ても、納得のセレクト。10周年記念ベストアルバムに相応しい、ハイフンさんらしい選曲だと思う。

ジャケット及びブックレットには、各シングルジャケット写真が小さく載るだけ。
メンバーの写真も何もない(何人載せるかも悩みどころだし)シンプルな作り。

珍しくポスターのオマケもない・・・。
全てのCD収録曲は同じ。26枚シングル+スガシカオさん書下ろしの新曲。

シングルのラインナップは、どこまでも骨太で勢いのあるロック調。
外国人ソングライターの起用が多く、スタイリッシュな洋楽系楽曲。

私は、シングル2枚に1曲位の割合でカップリング曲に存在する美しいバラードが好きで、気に入る曲に出会うと担当の曲そっちのけでヘビロテすることも多い。

人数が変わると歌唱サウンドがある程度変わるけど、耳は直ぐ慣れるもの。


“ファンが愛してきたグループの曲を守り続けたい”
それが、イチゴのないショートケーキが望んだ究極の愛のカタチだった。

しっかりした土台もあり、イチゴも失っていない彼らの、未来は明るいさ。


さぁ、他担の勝手な呟きはこれ位にしておこう。
予定通り、上友さんとカケモチ友達と一緒に参戦します♪