ザ・少年倶楽部プレミアム(2014/4/16)

新たな一頁。。。

少クラプレミアムリニューアル。
新MCとして登場するのは、KAT-TUN。

“おめでとう!”メールを上友さんへ送りました。
多分、きっと、こういうお仕事は嬉しいだろうなぁって。

栄えある初回放送に、テゴマスちゃんのお仕事も登場。

・・・。

あ、なーんだ。ひでさん。
トークゲストは、ジャニタレじゃないんだ・・・。
これは・・・ハイフンさん以外はさくっとカット出来るかも。

Jの新曲披露とヒストリー映像はあるけれど。
“Works”としてライブレポートはしてくれるけれど。
他の番組では聞けないトークが聞ける場も卒業なのか。

初回の楽曲披露はタッキー&翼。
滝翼さんのああいう楽しい楽曲は大好き♪

来月のゲスト・・・“NEWSほか”って何?
トークなの?ヒストリーなの?楽曲披露なの?ワークスなの?
あいまいすぎるぅーーーーー!!!!!

毎回、MCさんの楽曲披露があるらしいです(上友さん談)。
それはそれは、まるでスマスマみたいで羨ましい限りです。

黒スーツでストリングス演奏でのリアフェは、とても新鮮でした。
大人っぽくて、原曲とは違った魅力があって素敵だと思いました。

全局に引っ張りだこの太一先輩のお仕事と比べてはいけません。
長きに渡ると歴史も作ってしまうけど、新たな歴史を作ればいい。
これからも、タイムリーな新曲披露の場とレポの場があればいい。
まぁ、そんな風に気楽に考えて、中堅な彼らを応援したいと思う。


さて、テゴマスちゃんのお仕事(Works)ライブツアーレポ♪

名古屋オーラスを残すのみとなりますが、WSよりは長めに紹介。

“ファンタジー”????
そうかなぁ。それはちょっと違うんだよなぁ。
そういう形容詞は、初めて聞いた気がする。

「ミソスープ」でお椀に乗っちゃうとか。
「月の友達」でうさぎカンガルーのポッケに乗っちゃうとか。
「キッス」を空中ステージで歌っちゃうとか。
「猫中毒」を猫耳付けて踊っちゃうとか。
「サヨナラにさよなら」でペンライトウェーブしちゃうとか。
「ヒカリ」を海岸映像背景に歌っちゃうとか。

そんなところを、少しずつ見せてくれました。
ありがたや、ありがたや。

あ、肝心の、マイクアンプ通さず歌うとこ、なかったな。
あれ、重要でしょ。他のジャニGはやらないんだから。


えーっと。
まだ、自分で全然レポを書いていないんですけども・・・。
忙しさとかじゃなくて、どう書こうか、考えあぐねてはいます。

テゴマスの青春ライブは、“歌で勝負”すると言いながら・・・。
踊りでは勝負しないけど、映像背景を背負い過ぎているのが不満。

多くの時間を割くメインステージに、マッコウクジラも泳げそうな大スクリーンを配し、ほぼ演出に使う。目を奪われて可愛い曲もあるが、逆にせっかくの担当さんが見られない。目まぐるしく流れるアニメーションに、正直目がチカチカしたり、酔いそうになることもある。私の嫌いなPVが全編流れることもある(ライブにPVは要らない)。担当さんを見ていると強制的に目に飛び込んでくる映像は、せっかくの歌を最大限に演出しているとは、私には言い難いように思えて、何となく何も書けなかった。そして、札幌公演から数週間が経ち過ぎて、横アリ公演の段階では、まだ何となく温まっていないように思えた。やはり、1週か1.5週に1回は、コンスタントにライブをこなし続ける方が、歌い込まれて行く気がした。そして、首都圏公演はやはり・・・テゴマスちゃんはちょっとよそいき。マスコミ取材も入り、DVD撮りもあり、後輩も観に来る、そんな特殊な緊張感が、多少なりとも二人に猫を被せたりもする。大人になったってことかな。

マリンメッセは良かったらしい。
グリーンアリーナもかなり良かった。
ガイシホールはもっと良いに違いない。

また、気が向いたら、書きます。
やっぱりこう、いつも自分らしくいたいから。。。


来月も、期待して、いいんですよね???