それぞれの道を。。。

生き残るために、自分らしくあれ。。。

一区切りがつくと、人間何かにケジメをつけたくなります。
決断するのも潔いし、しないのもまた心の力が要るものです。

どちらにしても・・・自分らしく生きていれば、と思うのであります。


ひとの才能って、そんなに小さい頃から分かるものでしょうか。
少しずつ開花する、地道に陰で努力する、そういうものもあると思う。
アイドル活動の多様化の中で、自分らしさを出していくのは素敵です。

今日は、お友達の担当さんの記事をご紹介。
関東住みだと、そんなに活躍しているとは知らず、びっくり!
遠くのお友達の為に、5/12のデイリースポーツ紙記事より転載します。
以前、リーダーさんの料理男子のことを書いて下さった山田さんのコラムです。

ニュースの才能あり!! 関西Jr.中間淳太くんに注目

 ジャニーズ事務所が中国アイドルグループを発掘、プロデュース。11月にお披露目予定であることは本誌既報どおり。これで俄然注目を集めているのが関西ジャニーズJr.の人気ユニット、B.A.D.の中間淳太くんです。本紙では、関西ラジオとの連携連載『もぎたて関ジュース』でもおなじみでしたよね。
 台湾人とのクォーターで、小4から中学卒業までの6年間、台湾に住んでいた中間くんは中国語が堪能。Jr.の先輩でもあり、中国や台湾のメディアやエンタメ事情にもくわしい中間くんは、ジャニーズのアジア戦略“新兵器”に深く関わりそうな予感がします。
 関西学院大学社会学部を卒業した中間くんは現在、『かんさい情報ネット ten!』(読売テレビ)でのレギュラーコメンテーターぶりが好評です。昨今、嵐の櫻井翔くん、NEWSの小山慶一郎くん、KAT-TUNの亀梨和也くんら、キャスターとして活躍するジャニーズが急増中ですが、報道番組であらゆるニュースにコメントをしているのは中間くんだけかもしれません。
 『~ten!』の共演者であり、熱血解説でもおなじみのニュース解説デスク・高岡達之氏は「中間くんはメディアをよく見ているし、複数の新聞を読んで勉強している。裁きはしないが、人として許せないことはハッキリ『許せない』という。彼はジャーナリストですよ」と絶賛。たとえば幼児虐待のニュースを取り上げた際には、「背伸びをせず、自分の幼少時代の話を交えながら子供の側からのコメントをしていた。これができる方はなかなかいない」(前出・高岡氏)といいます。
 今月、『ジャニーズ銀座 Youの前にはMeがいる!』(シアタークリエ)に関西ジャニーズJr.と共に6日間11ステージをこなしている中間くんは、「デビューはもちろん、したいです。個人の活動としては、大学や『~ten!』で学んだことを生かしてクイズ番組に出てみたいです」とキラキラした瞳で語ってくれました。関西の先輩、関ジャニ∞の錦戸くんに続いて『Qさま!!』(テレビ朝日系)の新たな戦力になるかもしれません。
 ブレイク寸前。B.A.D.の中間淳太くんの幅広い活躍に期待しています。

(放送作家・コラムニスト/山田美保子の女子のココロより)


淳太くんは、24歳になります。
大人だから出来ることが、こうして評価されるのは嬉しい。
歌って踊って、ニッコリしているだけがアイドルじゃないです。

いつまでも、わたしたちの輝く星であれ。。。