プレゾン2011 SONG&DANC'N☆初日公演(7/8)☆6

希望を未来へつなげて。。。

“PLAYZONE '11 SONG&DANC'N.”

チケットを良く見たら、タイトルロゴの最後に、ピリオドがあったよ。
何だか面白い。ゾクゾクしちゃうようなタイトル、ロゴにもこだわりが?

画像


目の醒めるような空色のパンフと、CD予約特典のミラー。
水色のミラーが人気みたいで、終演後は当日分品切れだったよ。
私は元々、ピンク色が好きなので、これをもらっていたんだけどね。


翼さんが座長として、先輩舞台を継承している形のプレゾン。
でも、この舞台、カンパニーがひとつになって、表現している舞台でもある。

ファンには出番的に物足りないかも知れないが、翼様は大事なスポークスマン。
対外的にジャニ舞台として世に知らしめるには、デビュー組の存在が必須。
ダンス的にも歌的にも舞台に対する情熱も、翼様は後輩の尊敬の的である。

ユニットをシャッフルするナンバーもあるが、メインとバックの組み合わせもある。

翼さんと共にダンシンするのは、ふぉーゆー。
屋良くんと共にダンシンするのは、They武道。
優馬と共にダンシンするのは、JR.A。
年齢的、身長的にバランスの良い配役である。

A.B.C-Zは、それだけでオリ曲を披露する立場。
“MAD”は、臨機応変に対応出来るポジション。

演出家の意図なのか、振付師の意向なのか、座長の思いなのか、
カンパニー全員の士気を高めることが、ダンス技術の向上に繋がっている。

それは、出番もそうだけど、グッズの扱いにしても、
他舞台のように、知名度で有る無しの差をつけるべきではないと思うんだ。

ファンには、ちょっとしたことが嬉しいんだよ。
自担のグッズが有る無しで、どんだけテンションが違うかってこと。

Jr.ファンには夢のような舞台なんだ。今回のプレゾン。。。


アクセスが多い割に気持玉が少ないのは、検索による閲覧が多いからだと思う。
それぞれのファンの方が読むだろうから、メンバー個人のことはあまり語らない。

私が応援しているのは、旧M.A.D.メン。
ふぉーゆーであり、“MAD”であり、They武道。
笑えば可愛い、踊ればカッコイイ、喋れば面白い。

今年は、台詞があるのはふぉーゆーぐらいだけど。
ニコニコしていたり、キリリとしていたり、それはそれはせくしーでございます!

みんな応援しているし、みんな好き。千秋楽まで頑張ってね!
ひとり、特別に癒してくれる存在も出来たけど、こっそり応援してます。



OPから、大きな幸せをくれたあなた、ありがとう。。。
一年前のキューピットの矢は、この心に刺さったままみたいだよ。