HAPPY BIRTHDAY☆V6 【15th Anniversary】

大好きなV6!結成15周年おめでとうございます。。。

1995年11月1日、6人の熱い魂が代々木に集い、結成したV6。
10年のお祝いも記憶に新しい今、既にあれから5年の月日が経つ。
15年の全ての歴史を共にすることは出来なかったけれど、今は一緒にいる。
今とこれからを、V6と共に歩める、共に生きて行ける幸せは確かにここにある。

ありがとう。。。あなた方に会えてよかった。。。

16年目も、そして、20年、25年、30年目のお誕生日も一緒にいたい。
時代に流されることなく、自分たちらしく、信じる道を突き進んで下さい。
どこまでも、どこまでも、ついていきますから。。。


さて、どうやってお祝いしようかと、ぼーっと考え続けてきましたが。
自分にはやっぱりこれしかない?ってことで、ここ数日で仕上げました。

“ふ~ん、そうなんだぁ。”と思いながら読むもよし。
“あ、私もやってみよう。”と思って取り組むもよし。
“V友さんのことも知りたいな”と思って回すもよし。
“大切な思い出はあえて語らない”・・・それもよし。


では、久々のバトン、行きます!


V6結成15周年記念企画!
「Vファン人生を振り返るバトン」


V6ファンのあなたへお尋ねします!

Q01.どなたのファンですか?

V6の太陽、三宅健くんです。 

Q02.他に、お気に入りのメンバーはいますか?

V6のメンバーは全員大好きです♪
でも、多分、その中でも、ダントツに坂本くんが好きだと思う。

Q03.あなたのVファン人生は、何年になりますか?

やっと、よちよち歩きからとことこ歩きになったぐらい。
Vファン初心者じゃあなくなったけど、長いとは言えない。
このファンブログはもうすぐ満5年になるので、それよりは長いです。
“Vへの愛の深さはファン歴の長さじゃないんだぜ”の精神で頑張る。 

Q04.トニファン?カミファン?それとも両方好き?

とにかく、カミちゃんが3人よれば最強の萌え!というくらいのカミファン。
でも、トニセンも好きだし、ファン活動はカミちゃんに偏らずにやってます。

Q05.V6があなたにとって特別な存在になったきっかけは?

ファンになったのは、その頃剛くんファンだった相方のお付き合いで、映画やVコンへ行ってから。
あれから自分の人生が180度変わったと言っても良いぐらいの、衝撃的な出逢いだったと思う。

Q06.自分が一番熱狂的なファンだったのはいつ頃?

ファンになってからの半年から1年くらいは、ものすごい熱狂的だったと思う。
会いたくて会いたくて、我慢できなくて、チケット探して地方へも飛び回ってた。
Vコンや舞台が終わる度に、次に会えるのはいつなんだろうと、未来を憂いて落ち込んでいたこともありました。
でも、あの頃って、ただただ求めるだけの自分本位な応援だったなぁって思う。
あれから、自分の出来る範囲の応援の中でどう愛していくか、それを学びながらファンとして成長して来れたと思う。

Q07.実は、ファン活動からちょっと離れていた時期もある?

全く離れた時期はないけれど、個人的な事情で、約5年間遠征を封印していた。
コンサートは代々木だけ、舞台は東京公演だけ、初日もオーラスも地方なら諦めてきました。
それでも、関東在住だから、そこそこ大切な公演には行けていたので、恵まれてます。

気持ち的に落ち着いていた時期もあったけど、今は静かに熱く燃える永遠不滅の愛に絶対的な自信がある。

Q08.Vファンになってから、好きなメンバーが変わったことがある?

Vファンにはありがちな、広告塔・岡田くん入りでございます。
1、2ヶ月して健くんファンになってからは、もう“一生健命”です。
これから変わることも、有り得ません!  

Q09.今現在は、どんなスタイルで、応援していますか?

2009年のカミコンから、自分に遠征を許すようになりました。
でも、基本的に、東京公演で大好きなV6を待つ姿勢は変わらない。
ツアー初日が地方なら遠征するけど、それ以外ではあまりしないと思う。
番協とかイベントとか、体調のこともあって今は全然参加出来ないし。

長い間、応援の仕方に制約があったことで、精神的な愛は深まったと思う。
自分を哀れみ、他人を羨むのではなく、自分なりの愛し方を持てたというか。

長く会えなくても、心は愛に満ちて豊かでいられるし、信じて待ってもいられる。
メンバーに会える機会が少なくても、その一つ一つを大切な思い出に出来る。
何よりもここで、思いっきり愛を語れる今の応援スタイルが幸せだと思ってます。 

Q10.こういう公演は絶対に外せない!という願望はある? 

ブロガーとして、今は、ツアー初日は絶対に外せないかな。
ネタバレしてから行くのが嫌いなので、初日に自分自身で体感したい。
舞台は、健くんの舞台の初日と千秋楽は絶対に外せないので、いつもかなり必死です! 

Q11.これまでに行ったV6のコンサートは、何公演ぐらい?(トニコン、カミコン、ソロコン含む)

ざっと数えたら、70公演ぐらい。意外と少ない?かな。
遠征していなかったから、せいぜい東京公演全ステぐらいだもんね。

Q12.その中で、一番思い出深いコンサートは?

ブログに詳細にコンレポを書くわりには、すぐ記憶を失くす性質がありまして・・・(苦笑)
やっぱり10周年のアニバコン代々木オーラスで、ファンからVメンをお祝いした公演かな。
他には、剛くんのソロコンで、行く公演行く公演、メンバーの観覧に当たった奇跡は忘れがたい。

Q13.これまでに観劇したメンバーの舞台は、何公演ぐらい?

ざっと数えたら、コンサートと同じ70公演ぐらいだった。
他のグループに比べたら突拍子もなく多いだろうけど、メンバー6人全員が舞台人だから、これでも少ないぐらいだよね、きっと。
ちなみに、健くんの舞台が、圧倒的に多い。次は、坂本くんかな。 

Q14.その中で、一番心に残っている舞台は?

健くんの舞台は、全部素晴らしい作品で、どれもすごく好き。
中でも一番心に残っている作品は、『第17捕虜収容所』。
心理劇的作品としても素晴らしいし、健くんの台詞が少ない中での名演が光ってた。
可愛い健くんを求めるファンが多いけど、私はセフトンのようなカッコイイ役柄が好き☆

作品として神的存在なのは、坂本くんのミュージカル『THE BOY FROM OZ』。
作品と楽曲の質の高さ、絶妙なキャスティング、坂本くんのアドリブ力の妙が最高の舞台を作り上げていました。

Q15.Vファン人生の中で、一番心に残っているイベントは?

このブログを始めるきっかけになった、V6の結成10周年記念に製作された、6人の主演映画『ホールドアップダウン』のトークナイト。
全メンバーのチケットを自力で取って、全部映画を観て、トークショーに参加。
これが、私のレポ人生の第一歩だった。そう思うと、一番かなって思います。

Q16.Vファン人生の中で、一番幸せだった出来事は?

思いがけないところで、健くんの手のぬくもりを感じることが出来た瞬間。
握手会とか神席とか、そういう時じゃないのに奇跡が訪れた瞬間は、いつまでもスローモーション映像として、記憶に刻まれているよう。
初めて健くんにお手振りもらった瞬間も、腰が抜けて号泣するほど幸せだった。
 
Q17.“あの時は頑張ったなぁ”としみじみ思うファン活動は?

2006年、三宅健くんの主演映画「親指さがし」の大ヒット御礼関東縦断舞台挨拶。
さいたま(埼玉)→錦糸町(東京)→海老名(神奈川)→小田原(神奈川の南端)
健くんと一緒に、一日で関東縦断。特に、最終舞台挨拶地の小田原は遠かった。
でも、舞台挨拶の登壇者が減るごとに、健くんのコメントも多くなっておいしかった。
舞台挨拶だけでなく、映画も観れるだけ観ましたから。何度観たことか・・・(苦笑)

Q18.Vファンは幸せだなぁと思うのは、どんな時?

昔から、Vファンは幸せだなぁって、常々思っていた。
毎年、夏は必ずVコンをやってくれたし、他の季節は舞台でもメンバーに会える。
TVのレギュラー番組も常に1、2本あったから、現在の様子を知ることも出来る。
行きたい舞台やコンサート、例外もあるけど、そこそこ希望通りに行くことが出来る。
アリーナクラスのコン会場で、常にファンの身近にいてくれる、それは本当に幸せなこと。

なによりも、V6メンバーは本当にファンのことを思ってくれている、それが最高の幸せです。

Q19.Vファンっていいなぁと思うのは、どんな時? 

今のご時世で、つくづく思うのは、Vファンはファン同士が仲良しだなってこと。
ファン歴の長さでメンバーへの愛を競うこともなければ、他のメンバーを批判することもない。
もちろん、皆さん、お気に入りのメンバーを中心にファン活動はしていらっしゃるでしょうけど。
何となく私の周りには、それでもメンバーみんな好き!って人が多いんですよ。
そして、チケット関連や舞台でのマナーがしっかりしているところも、Vファンの好きなところ。

Q20.Vファンとして、守りたいマナーや貫きたいポリシーはありますか?

とかく世の中で乱れがちなチケットマナーを、これからもきっちり遵守する。
個人的なこだわりは、余った時にチケの値を下げることはしない主義。
空席を作りたくない時には、タダで観に来てくれる友人を探してます。
そういうことをきっかけに、V6のことを好きになってくれるのも期待しながらネ。
 
Q21.V6の16年目の年、あなたはどんなファンでありたいですか?

私は、他のグループの公演にも、興味があれば参加しているけれど、そうやって視野を広く持てていることは、V6のファンであるためにも良いことだと思ってる。
いろいろな意味で、V6は素敵なグループだなと、Vファンは幸せだなぁと、改めて思うことが多々あるから。
これからも、盲目的にはならず、でも愛情に満ち溢れたファンであり続けたいと思います。
 
Q22.ファンであり続けるための秘訣は何だと思いますか?

常に、見えないところでのメンバーの活動に思いを馳せること。
リリースやTV露出、コンサートや舞台がない時期にも、それに向けて準備をしている時期が必ず存在している。それは、ファンである私たちには、ほとんど見せないもの。会えない時期が長くなると、ファンは不満を言いがちだが、そういう時期があるからこそ、クオリティの高いお仕事を、ファンの前に見せてくれるのだと思っている。
そして、メンバーもファンを思ってくれていることを理解すること。

ファンとメンバーの“相思相愛”、これ、大事でしょう!

Q23.あなたの心を惹き付けるV6の魅力は、スバリ何だと思いますか?

やっぱり、“一粒で三度美味しい”、これに尽きます。

舞台や映画、ソロコン等のソロ活動は、常にプロフェッショナルでクオリティ高し。
カミセン、トニセンのユニット活動は、やりたいことをやりたい時に楽しくやっているから、ファンも楽しい。
それぞれで活躍しながら、母艦であるV6に帰ってくる瞬間、最高の輝きを放つグループに早変わり。
そして、本当に互いが理解しあって、仲良しなメンバーだから、一緒にいると私たちファンも癒される。
こんなに素敵なグループは、他にはないです。V6に出会えて本当に良かった。

Q24.V6の15歳のお誕生日、あなたはどう過ごす?(過ごした?)

その日はお仕事なので、帰りにCDショップへDVDをお迎えに行ってきます!
○mazonで予約している分もあるけど、既に発送済みだから、1日に届きそう!
夜は、ケーキでお祝いしようかなぁ。それから、DVD鑑賞でオールナイト?
それを見越して、翌日から連休にしたので、思う存分パーティーしま~す!

もちろん、DVD3パターン全てお買い上げ!Vさんを愛してますもん♪
健くん、あなたのゆびにとまりますぅ。一緒にお祝いしましょうね☆

Q25.11月1日に結成15周年を迎えるV6に、お祝いのメッセージをどうぞ!

坂本くん、長野くん、イノッチ、剛くん、准ちゃん、
そして・・・大好きな、健くん♪V6結成15周年おめでとうございます!

これからも、いつまでも、そばにいてね。。。
 
V6のみんな、愛してるよーーーー!!!!!


☆バトン、お疲れ様でした!次に回したい方がいれば、どうぞ。

長らくお読み頂き有難うございました。
興味がある方は、どうぞご自由にお持ち帰り下さい。
コメントを頂けましたら、ご挨拶に伺わせて頂きます。

では、Vファンの皆さま。
素敵な記念日を、V6と共にお過ごし下さいませ。。。